2015年07月29日

ダイエットに何が最適〜?


わかってる方なんですね〜!

ダイエットにオススメな事は?
イロイロなカラダの専門家が、5つ順位立ててオススメしてた

1位がヨガダイエット!
5位が、ストレッチダイエット!

2位が確かパーソナルトレーナーとするトレーニングダイエットだったかな…

某記事で…

マスメディアでもよく見かける有名なトレーナー坂詰真二 さんの欄で!

自分がトレーナーなのに、2位にしてるのが凄い。

やってはいけないダイエット (光文社新書)







ダイエットは、持続出来ないと意味なく、短期目的はボクシングで言う減量。

持続性に必要な要素は、効果的であり、ストレスが高すぎ無い事もしくは癒し要素がある事。

ストレッチにでは痩せないと書いてあり、
よく誤解されてるストレッチとヨガをしっかり分けている事!

ここで言うストレッチとは、静的ストレッチ(スタティックストレッチ)でしょう。

これは、凄い事ですよ(^_^)

ヨガインストラクターでさえ、ストレッチと思って教えてる方多いですからね…

ストレッチヨガなんて、訳のわからないのもあるくらいだし…

ストレッチは、ヨガを外から見た学者さんが、勘違いした様な物で、YOGAの一面を捉えたモノ…

ストレッチ自体は、筋肉の活動があまり起きてないのでエネルギー消費は、少ないけど…
適切に行った後に血流良くなったり、リラックス効果もあるから、良い面もある。
血流良くなれば、体温上がるし、上がれば細胞の活動も上がって熱消費してるでしょう。
体温上がってるならね。
そしたら、カロリーは消費してるから、ダイエットしてると言えなくも無い。
…ただそのレベル…

カラダ動かしてる方が消費量は高いし、筋肉量が有る方が消費しやすい。

カラダ柔らかいけど、ポッチャリは以外と多い…(;^_^A

なおかつ姿勢は、そんなに…

YOGAは、最初の段階では、カラダを先ず適切に有るべき状態にする事をしてると思います。

有るべき状態とは、姿勢を正せる状態を続けられるカラダ!

そこには、筋力も柔軟性も必要と成りますが、それが身につくようになってると思います。

そこには、集中力も必要!

これは適正な指示の元、持続できている時点で身につくと思います。

そこから、瞑想に必要な要素が身についていきます。

瞑想を心地よく行い続けるためのカラダづくりが本来かもしれ無いけど、そこは日本人の一般の方は、重要性低いかもね…f^_^;

一流のアスリートや経営者とかは、そこに注目されてる方いますが…


YOGAは、そもしも昔の経典に効果として、美しいカラダに成る(光り輝くとかの表現だったかな…)
とも書かれている。

美しいとガリガリは違うからね…

自分本来の適正なカラダになるという事でしょう!

ちなみに、YOGAのグルで裕福なカラダつきの方は、すでにYOGAプラクティスの部分を通り越した方なのでしょうね。

インドのお菓子は、ハンパなく甘いらしい。

光我もいっぱいお菓子食べるけど、YOGAプラクティスと踊っているので、20年くらいに体重変わってないです。

お菓子食べる量は増えて、運動量は減少してるのですが…

20代は、ポテチもチョコもほとんど食べてなかった!

食べ方も、YOGA的に…節度ある食べ方だよ!
感謝しながら味わう!

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ありすぎ?
(;^_^A

チョコは冷蔵庫に保管してるのを、写真撮るために出してきたから、溶けないよ〜( ^_^)/~~~



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posted by kouga at 01:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月25日

言葉って大変ですね(;^_^A


仕事から帰宅してシャワー浴び、先ず踊ってからYOGAをしようと思っていたのですが…
YOGAマット敷いてたので、少し〜っとやってる内に、これは面白いかもっとカラダの動きにワクワク!
40分間やったのですが、これを書き起こす事に…
2時間超えですよ…(;^_^A

ポーズの名前だけなら、まだ簡単なのですが…
レッスン進行を出来るだけ的確に伝え、効果的に行ってもらうためには、自分の発しってない事を発しないといけない。

よく起こりやすいのが、そう来たか〜っといった感じで、
自分ではこうして欲しい事なのに、的確に伝える事ができなかった為に、効果的に行えない…その結果、時間がかかる…

形の進行だけなら簡単ですが…

そうでは無く、もっと効果的なやり方を伝えるためには、指導者側の力量が試される時!

アジャストは、ポーズの修正のためでは無くて、ポーズを深めたり気づきを増やす為の行為であり、出来るだけ修正はしなくて良いように声でリードして行かないといけないと思っている。

例えば、仰向けになって膝を立てて、お尻を上にあげて下さい!

これで、セツバンダアーサナ(橋のポーズ)っと解って、そのポーズの理解度が高ければ、それで良いかもしれないが…

まだ、お尻は高く上がるはずなのに、少しマットから外してるだけ…
これだと、また新たに言葉を付け足して行かないといけなくなる。

この様に、初めての方やまだ経験浅い方に対しての伝える事を考えておかないと、大変。
それが出来ても、言葉自体が瞬時に理解出来ない状況が、レッスンを受けてる側には、よく起こる事!

光我も経験がある。

逆立ち状態でupper dogになってって、言われた時、初めてやるポーズなので、えっdown dogの間違いだろって思ったりf^_^;
ポーズ止めてから、あーそういう事ねって納得したり(≧∇≦)

スコーピオン

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バカアーサナ(鶴のポーズ)から右脚を後ろに伸ばして〜

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次はお腹の方に右膝寄せて〜



んっお腹に膝⁇


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先生、何言ってるかさっぱりわかりません(≧∇≦)

でも、普通の状態ならならわかるのですよ…^_^

しかも、出来るのに出来なかった(≧∇≦)

想像力が落ちてるのか、考えられなくなってるのか、緊張してるのか、いろいろ考えられるけど、教える側としてはなるべく中断させ無くても良い様にしたい。

危険な場合は、即中断させるけど、チャレンジは時に必要!

そ〜いろいろ考えながら書き出してた。

まだ未完成だけど、途中のアップしときます。

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わかってるつもりでも、相手にわかる様に、伝えようとしたらいろいろ考えさせられる。

これは、インストラクター経験が深いほど、活かされないといけない事。

人それぞれの人生経験により培われた思考やカラダ。

万人に共通した正解と言うのは、本質のみだと思う。

その本質に向かう為には、その人それぞれの向き合い方気づき方がある。

一つの言葉で、真理をわかる人もいれば、ずっとわからない方もいるだろう。

例え、真理が目の前にあっても、観る方向が違えば気づかないもの…

そのベールを取り払ってやるのも、先生の役目ではないかな〜

押し付けても逃げるのが、人。

気づく準備が出来るように、整えてあげるのも先生の役目だと思う。



活かされるようにする為には、気づき、考察・推測、検証を繰り返し、最も効果的なレッスンに向かっていくようにしなければならないと思っている。

イケメンや都合の良い先生には、私は成れませんので、自分が思うYOGAを誤解の少ない様に伝えていく為に、まだまだ努力しないといけない。

他に施そうと考える事によって、自分も成長できるなっと、思いました。



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2015年07月20日

ヨガパロディーです^^;

40歳になった日、26歳ころダンス番組でやった光我マックスを
ヨガのポーズ(これは、まじめにやってません)で表現してからしてます。



なんでやったかと言うと、あの頃と今の比較です。



比較するのは、辛い作業にもなりますが、することにより分析をすることが出来ます。
もし、辛いならなぜか?
変われない事もあると思います。
そこに対して、囚われない事や手放す事の準備が出来てない方はしないほうが良いですね!

ただ、いつかは向き合わないといけない日が来ます。
それは、先延ばしにするほど対策は遅れます。

体力を維持・向上したいなら、これは早めにやっておく方がいいでしょう。

ついでに踊ってみました!!




posted by kouga at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする