2017年08月14日

高ストレス下から、おさらばしてるな〜( ´∀` )

80698A4E-059A-43D5-9A09-62B54E0AE186.jpg

今年は、海外行きチケット取り損ねて、楽天で本買って読んでます。^^

体感して学ぶヨガの生理学 体のしくみと働きからわかるヨガの効果と理由 [ 中村尚人 ]

価格:1,512円
(2017/8/14 02:00時点)
感想(0件)




ヨガの本は、2日で読み終えてしましましたが、別のがまた燃えて一番下にその映像を張り付けときます。

6年間連続で日本から離れていたのですが、今年は意外と熱くないね...笑

その6年間は物流関連の仕事をしていたのですが、この時は暑いのもあるけど、
パートさんの愚痴がもう嫌で嫌で...笑

暑いから、半端なく...いちいちι(´Д`υ)アツィーって...

逃げたくなってました。( ;∀;)

ちなみに、上の方は上手く逃げてた...笑

今は、そんなストレスは無いのですが...

ふと思いますのが、高ストレス下に置かれている方がどうやってストレスを解消したりしているか...

面白い事に、それを学ぼうとしている方は、その環境下に置かれていた経験がそれほど無いように思える方々に肩書で無条件に信頼している事...

ストレスに対処する一番の方法は、その環境に身を置かない事。

しかし、それは現実的でない方が多い。

今、ストレス対応で取り上げられている事の多くは、その類から生まれている事が多いと感じる。

ある一定の環境化では役に立つ。

しかし、かなりの高ストレス下のところでは、もっと別の角度のもいると感じる。

光我は、グーグルの研修プログラムであるマインドフル瞑想を用いた2日間の集中講習やヨガの瞑想、心理カウンセリング学校修了、メンタルヘルスマネジメント検定合格など、ココロについて興味があり調べ・学び・経験している。

環境が変えられない状態で、いかに自分を護るか?

この状況に陥っている方は、生活がギリギリな方が多いのでないかと思う。

ストレス耐性を上げる方法として、少しでもストレスを受けている時間を減らす事だと考えます。

仕事の中でも、その時間は作れます。

もし、仕事時のストレスを家に持ち帰っているとしたら、それは対処したほうが良い。

愚痴を言うのもいいですが、聴かされる方によります。^^;

私のやってたやり方は、シャットアウトです。
脳裏に出てきたものを黒板消しで消す!
そんなイメージです。
いろいろありますが、これは自分で作って行くのもいいですね。

もしくは、別の事に打ち込む。

ヨガのバランスのポーズで難しいけど、集中すれば出来るポーズも良いですね。

今、この瞬間に集中していないと、ポーズは崩れますので...

いつの間にか、余計な考えは(過去の出来事)、去っています。

すぐ戻ってくる方は、その戻ってくる時間を出来るだけ、戻ってこないように今の自分の動きやカラダ、もしくは呼吸に意識を向けておくようにしてみましょう。

じっとしている瞑想は、そこからでも良いですよ!^^

もちろん、機会があれば、習って始めてみましょう。

AE5E9A77-1382-4C02-B641-4097AE9F2015.jpg




Handstand Crab walk & push-up variation (Bodyweight training) 今年の夏は、休みが中途半端で、海外行き悩んでる間にチケット売り切れ... それなら、アリアナ・グランデのでも行こうかとしたけど、チケット買えず... とあるアメリカの囚人だった方が書いた本を買って読みながら、燃えてきた。笑 そうなんだよ!身を守る為にはね!って... 腕立て伏せは、小学生低学年から自発的にしてた。 養護施設内で、歳上にいじめられるもんだから、隠れていつかやってやるっと...(*´∀`*) 強くなろうとする事が、モチベーションだった。 今は、楽しみ楽しませる事をモチベーションにしようと思っている。 #bodyweight #workout #pushups #handstand #yogateacher #ヨガインストラクター #ハンドスタンド #腕立て伏せ #逆立ち

Kouga Kingさん(@kingkouga)がシェアした投稿 -







posted by kouga at 02:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月09日

ナーヴァアーサナ(船のポーズ)苦手だったんだ...


昨日は、東浦和ゴールドジムでヨガレッスン。
帰宅してから、久しぶりにヨガDVDを観ながらブライアン・ケストによるPOWER YOGA。

IMG_1028.JPG

ブライアン・ケスト パワーヨガ [DVD]

新品価格
¥2,453から
(2017/8/9 17:44時点)




自分の好きなように進めるヨガと指示に従って行うヨガ。

どちらも、得るモノはある。

好きなようにするヨガは、気持ち良いが困難に出会いにくくなり、その困難に打ち勝つ活力を養いにくい。

指示にしたがうヨガは、理解をするまでが大変だが、理解が深まると行いやすくなる。

久々にして思ったのが、ナーヴァアーサナが楽々になっている事。
全体的に楽になっているのだけど、ナーヴァアーサナしてる時は、ブライアン...長いよ...っと。

IMG_1104.JPG

今では、アレっこんなもんだっけ?っと短く感じた。^^

たぶん、今では光我のヨガの参加者の方々が思っている事だろうが...^^;

自分が変化している事は、なかなか気づきにくい。

どうせなら進化してる事になっていたいね^^v

初めてこのDVDを観てしたときは、かなり厳しかった。
ヨガスクールでも、日本のは上級者クラスでも光我の場合はそれほどとは思わない。

NYに行ってやった経験からすると、オープンクラスレベル。

カラダが硬いから、厳しいというポーズは、厳しくない程度にしているので筋力を養うという事のレベルが違う。

日本では、いまだに精神論が語られているが...
それほど、日本に精神が勝っているとは思えない。
周りからの重圧は、日本は強いだろう。

スポーツに関しては、ファクトベースで追及していったところが結果を残している。

日本独特ので行うならそれをベースに作り上げられれば良いと思うが、
その部分の研究が十分にされていないのに、観ようとしないまま行っていたり...

この部分は、長くなるからやめておこう。^^;

パワーヨガは、アメリカ発祥だ。
今のヨガブームは、ここから再燃されたと言っても良いと思います。
この翻訳者の 綿本 彰 さん(ヨガの先生)からかな...
クンダリーニJPの 小山 一夫 も一躍担ったと思う。

その前に下火になったのは、オウム真理教による事件のイメージが原因らしい。

この事件の前までは、超能力と言うのがもてはやされていた。

座ってジャンプしてるところを写真で撮って空中浮遊...
たぶんphoto shop使われている方もいるな...( ´∀` )

光我は1985年からこういったの興味あったので、いろいろ調べていた。

面白い話はいろいろあるが、不思議な体験もいろいろある。

またの機会へ!^^


【送料無料】 ブライアン・ケスト / パワーヨガ 【DVD】

価格:2,299円
(2017/8/9 17:46時点)
感想(5件)








posted by kouga at 17:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月06日

逆立ちバックベンド!!

ここで言うバックベンドは、カラダを反らしてる事ね。

もともと、出来てたけど昔はカラダに負担が強く痛めるやり方をしてた。

今は、カラダの機能を高める事をしている。

外から観ると、わかりづらいと思います。

ヨガをされている方で、故障が多いのが腰痛...

逆に原因不明の腰痛をヨガで治ったと言う方もいます。

前者は、適切な知識もしくは制御無しに行っていた可能性が高い。

後者は、ココロの問題が関係している可能性もあります。

腰を反らすのは危険では無く、適切に行われると、腰痛の種類によっては改善にもつながります。

この部分は、マッケンジー体操を検索すると良いでしょう。

Yoga backbend handstand. And...Lol ハンドスタンドでのバックベンドは、20代の時に出来てたけど、写真に撮れるレベル。 しかも、下半身に力が入らなくなったり...なので、封印してた。 最初のヨガスクールの時に、医師による解剖学知識は、学んだけど... 先生に聴いても解決は、しなかった。 RYT500認定取得時に様々なアーサナとともに学んで応用してから解決(^_^)v (今では、42歳だが写真にしなくても動画で止まっていられるようになった。) バックベンド力を高めるなら腕は曲げない方が刺激強くなる。 腕曲げると、脚はさらに下に垂れていくけど、それはカラダの機能アップよりは魅せ方の問題。 カラダの機能を知ると、観方も変わる。 #backbend #ryt500 #ヨガレッスン #ヨガ #ヨガインストラクター #handstand #yoga #yogateacher #arrow #bodyweight #自重トレーニング #dance #ダンス

Kouga Kingさん(@kingkouga)がシェアした投稿 -















posted by kouga at 21:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする